→旅・ツーリング情報TOPへ

2013年02月28日

流氷ノロッコ号|2013冬 北海道旅

今回は「鉄馬」ではなく「鉄道」に乗り、知床を目指します。
時刻表|流氷ノロッコ号
▲10:25発なので、お宿で気がすむまで惰眠を貪ってから出発
次の電車が12:10「(`ш´)」
前回の「秋田・青森旅」、今回の「北海道旅」と、電車とバスの少なさには驚愕しました。

電車や、バスの時刻に合わせて計画をたて、現地ではそれに従うだけで、気が楽なようで、時間に追われているようで、何とも言えません。
ペンギンさん|流氷ノロッコ号
▲このペンギンさんが、たいへん気にいりました。
無茶苦茶、わたしのタイプです

除雪電車|流氷ノロッコ号
▲反対側の線路には「除雪電車」が。
この黄色の電車のおかげで、どんなに雪が積もっても、電車がはしれるのですね。
縁の下の大力持ち。力強さに、惚れました。

機関車|流氷ノロッコ号
▲雪がぱらつく中、先頭までいきました
機関車で、後ろの車両を引っ張るそうな。

ノロッコプリン|流氷ノロッコ号
ノロッコ号の車内販売で、先ほどのペンギンさんのイラストいり!限定15個!残り1個の「ノロッコプリン(350円)」をゲットしました* ̄ー ̄)

ちゃんと、玉子からつくっているプリンで、カラメルが人生のほろ苦い味がしました
社ない|流氷ノロッコ号
▲ノロッコ号の車内はこんな感じ。
もちろん、海側の席を指定席でキープしましたわよ(+300円)

車窓からの景色|流氷ノロッコ号
▲車窓からは、水色、白、焦げ茶色、グレーの世界が広がっています

北海道には幾度なくきているのに、「白い海」を見たのははじめてです。
「知っている」と思っていた場所の「知らない静寂な姿」をみて、ただただ圧倒されました。

自分の「知っている」は、ほんの一部なんだな、と。
旅をすると、いろんなことに気づかされますね。

そうこうしているうちに「知床斜里駅」に到着しました( ̄^ ̄)ゞ

さあ、これからバスに乗って、知床を目指します。




posted by けいけいあかか at 09:46 | Comment(0) | 北海道旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月26日

網走の夜|2013冬 北海道旅

さて「流氷砕氷船『おーろら号』」で、白くて、しばれる海を堪能したあとは、バスで網走駅までやってきました。
明日乗車する電車「流氷ノロッコ号」の指定席を確保しておきたかったのと、網走駅から10分弱歩いたところに、本日のお宿があるのです。

網走駅
▲網走駅入口には、刑務所を模したであろう煉瓦の看板がありました(;^_^A

駅前広場には、たいへん親切にも温度計がありまして

温度計|網走駅
▲-5℃をさしていました( ꒪⌓꒪)( ꒪⌓꒪)( ꒪⌓꒪)
交わす言葉も、凍りつきそうです。

無事に、網走駅のみどりの窓口で「流氷ノロッコ号」の指定席チケットを入手して、お宿へむかいます
お宿への道には、踏切があるはずなのです。

網走の踏切
▲ありました!雪に埋もれています。しかも警笛なりません
もちろん、積もっている雪によじ登って、おりて、線路をのてのて超えていくのです。

網走駅周辺
▲踏切を超えたところの1階は、ほぼ雪に埋もれておりました。

どうにかこうにか、お宿にたどりつき「ほっ」と一息ついてから、夜の網走(繁華街まで20分ほど)にくりだしました。
お宿のご主人おすすめのお魚のおいしいお店で、夕飯を食べるためです。

刺身定食(1,200円)|網走の夜
▲刺身定食(1,200円)をいただき。
左から、まぐろ、サーモン、おひょう、イカ、手前は白子です。
これだけ寒いからか(汗)たいへん脂がのっておいしゅうございました。

ウニ|網走の夜
▲同席した観光客の方とシェアしたウニ
「色が悪いから・・・」と、破格のお値段でいただきました。
カラフルで、かえって嬉しかったのですが

あつあつの卵焼き|網走の夜
▲お店の常連さんから、甘くて、あつあつの卵焼きをいただき

ボタン海老|網走の夜
▲ボタン海老
エメラルドグリーンの玉子の食感が不思議さんでした

網走の街
▲網走は、海だけでなく、街も白かったです。

そして、酔っぱらいながらも、大好きなセイコマート(北海道土着のコンビニ)によって、セイコマ限定品を物色して

セイコマのパイナップルサワー
▲パイナップルサワーを、買っちゃいました!!

網走の朝
▲翌朝は、「お宿に泊まらないと食べられないパン」を食べ、ゆっくりめに出発。

網走駅発「流氷ノロッコ号」で、知床斜里へ向います(* ̄∇ ̄)ノ◇"
posted by けいけいあかか at 00:32 | Comment(0) | 北海道旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月25日

流氷砕氷船「おーろら号」|2013冬 北海道旅

さて、いよいよ「流氷砕氷船『おーろら号』」の出発です。
道の駅「道の駅 流氷街道 網走」を出港して、約1時間ほど「船の上の人」になります。

流氷砕氷船「おーろら号」
▲流氷砕氷船『おーろら号』

カモメ|流氷砕氷船「おーろら号」
▲内湾にも、氷がはっていて、カモメさんたちが氷の上におりました

そして、徐々に「流氷エリア」に接近していきます。
バイク用のグローブをもっていってよかったです* ̄ー ̄)

氷の欠片|流氷砕氷船「おーろら号」
▲おーろら号が、薄い氷を裂いて前進すると、氷の欠片が海面を滑っていきます。
そんな景色をぼーっとみているうちに、おーろら号のスピードがゆっくりになってきます。

いよいよ流氷エリアに突入です。

鏡のような海面|流氷砕氷船「おーろら号」
▲流氷地帯は波がたたず、鏡のような海面なのです。
「静寂」という言葉を絵にしたようです。

水平線の向こうには、知床の山々が連なっています。

氷山の一角|流氷砕氷船「おーろら号」
▲海面から浮いてでているのは「氷山の一角」
海面下には、もっと大きな流氷が沈んでいるのが見えます。

夕陽|流氷砕氷船「おーろら号」
▲夕陽が沈んでいきます

白い海|流氷砕氷船「おーろら号」
▲「海が白い」というのが新鮮でした

何度も北海道に、きたことがありますが、冬にきたのは、はじめてで。
圧倒されました。
posted by けいけいあかか at 23:00 | Comment(0) | 北海道旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月24日

道の駅 流氷街道 網走|2013冬 北海道旅

さて、2013年2月18日から20日まで(2泊3日)流氷を見に北海道の東部(道東)に行ってきました。
今回はバイクではなく、飛行機(AIR DO)で、ぱぴゅーんとお空を飛んでいきました

女満別空港|2013冬 北海道旅
▲1時間半ほどで道東の「女満別空港」に到着
東京は曇っていたのに、北海道のお空が真っ青なのが嬉しかったです。

飛行機の到着時間に合わせて出発するバスに揺られて「道の駅 流氷街道 網走」にやってきました。
道東には何度となくきており、バスが通った道も、走ったことがあります。
でも、夏と冬とでは、まったく別の顔をしておりまして。

自分が「知っている」範囲は、ほんの一部なんだなー、と思いました

さて、船の出港時間まで1時間ほどあります。
朝から何も食べていなかったので、ご飯にしましょう。そうしましょう

フードコート|道の駅 流氷街道 網走
▲フードコートは、映画館風です

メニュー|道の駅 流氷街道 網走
▲メニューは、フィルムをイメージしているようです

かに飯|道の駅 流氷街道 網走
▲かに飯を頬ばりました

おーろら焼き|道の駅 流氷街道 網走
▲食後のデザートは「おーろら焼き」を。
流氷砕氷船「おーろら号」の焼き印を押した大判焼きです。

さて、そろそろ船が出発する時間が近づいてきました。。。


posted by けいけいあかか at 00:19 | Comment(0) | 北海道旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月23日

わらじかつ丼(2枚)@安田屋 日野田店|2013冬 秩父ツーリング

大滝温泉につかって、ふやけたところで、朝から何も食べていないことに気がつきました。
これは、秩父飯をいただかなくては、なりません( ̄¬ ̄)

いろいろな候補を楽しく思い描き「そうだ!わらじカツにしよう!」と決め、帰り道の途中にある「安田屋 日野田店」 にお邪魔しました(* ̄∇ ̄)ノ


わらじかつ丼(2枚)@安田屋 日野田店
▲自分のおなかのすきっぷりと相談をして、わらじカツ2枚を注文
あれ?あれ?あれ?ふたが閉まっていないのですが。。。


わらじかつ丼(2枚)@安田屋 日野田店
▲あけてびっくり!丼いっぱいの味カツが2枚重なっています。
・・・、即座に白旗をあげ、カツ一枚をふたの上に移動して、お持ち帰り用に。
残った一枚のカツで、おいしくご飯をいただきました、とさ。

この後、関越にでて、無事におうちに帰ってきました♪
久々にバイクで走って楽しかったです。

短いですが「2013冬 秩父ツーリング」これにて終了です。
posted by けいけいあかか at 22:57 | Comment(0) | 秩父ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三十槌の氷柱(みそつちのつらら)|2013冬秩父ツーリング

さて、1月29日に大好きな秩父に行ってまいりました。
久々に、ハレ吉くん(ハーレーダビットソンのスポーツスター)とランデブーです。

今回のお目当ては「三十槌の氷柱(みそつちのつらら)」です。
滝が凍って(←三十槌の滝は見たことがないのですが)、氷柱になってます!と言う冬の風物詩。

ネットで「見頃」チェックをし、お天気と相談をして、決行日を決めました。
関越→R140と走って、目的地「三十槌の氷柱」に到着。寒いのなんの( ꒪⌓꒪)
三十槌の氷柱(みそつちのつらら)|2013冬秩父ツーリング
▲少しひき気味に見ると、こんな感じ
土からにじみでてきた水が、滴り落ちる前に凍結してしまっているようです。

三十槌の氷柱(みそつちのつらら)|2013冬秩父ツーリング
▲川の流れが静寂になっているのか、表面は、鏡のよう

三十槌の氷柱(みそつちのつらら)|2013冬秩父ツーリング
▲近くによると、ガラスのように、繊細で、壊れそうで、美しい

すっかりカラダが冷えたので、近くの「道の駅 大滝温泉」で、温まってから帰路につきました。


posted by けいけいあかか at 22:34 | Comment(0) | 秩父ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

八戸せんべい汁|2013冬 秋田・青森旅

さて、今回「秋田・青森旅」で、見たかった景色は、すべて見て、気分は「遠足の帰り」です。
でも「家に帰るまでが遠足」です。気をぬいてはいけません( ・`ー・´)
(→北海道で、帰りのフェリーに乗る直前に立ちゴケをして、バイクを置いて、自分だけ飛行機で帰ってきました事件

十和田市現代美術館|2013冬 秋田・青森旅
▲バスの窓から見えた「十和田市現代美術館」
外から見ただけですが、何だか楽しそうでした。
次回への宿題になりました。

さて、無事に八戸駅につきました。深夜バスの出発までの2時間弱。
「八戸せんべい汁」をいただき、「はちのへ温泉」につかり、旅の疲れを癒すのがミッションです。
観光案内所に駆け込んで「八戸せんべい」をいただけるお店をききました。

八戸駅ビル内の郷土料理屋|2013冬 秋田・青森旅
▲時間と相談して八戸駅ビル内の郷土料理屋さんへ。

近郊でとれた塩さば定食セットのお味噌汁を、八戸せんべい汁に変更しました

八戸せんべい汁|2013冬 秋田・青森旅
▲憧れだった八戸せんべい汁

せんべいは、お汁の旨味をたっぷりすって、もっちりした食感。
せんべい自体は淡白なのか、例えばお麩や、すいとんのように、お汁の味に香ばしさを加えた感じでした。

八戸近郊で穫れたサバ|2013冬 秋田・青森旅
▲八戸近郊で穫れたサバ
脂がたっぷりとのっており、たいへんおいしかったです。

その後多少道に迷いながら「はちのへ温泉」につかり、東京(新宿)へのバスの時間に間に合うように、八戸駅に戻ってきました。

そして、翌朝早朝に新宿西口に到着。

新宿の高層ビル群|2013冬 秋田・青森旅
▲雪のない新宿の高層ビル群が、殺風景にみえました

これにて、2013冬秋田・青森旅のレポートは終了です。
お読みいただいた方、ありがとうございました。



posted by けいけいあかか at 00:33 | Comment(0) | 東北旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月16日

冬の十和田湖|2013冬 秋田・青森旅

さて、無事に十和田湖畔までやってきました。
もちろん、十和田湖畔の現地情報なんてGETしておりません( ̄‥ ̄;)

次にくるバス(八戸行きの最終便)まで約1時間半。
十和田湖畔まできたものなら、何としても「乙女像」をみたいものです。

|冬の十和田湖
▲さっそく、十和田湖畔の道にアプローチ

きた道を振り返ると、わたしの足跡しかありません

雪化粧|冬の十和田湖
▲雪化粧をして、たいへん美しい山々
稜線に雪が積もっていないのが不思議です。

浮き島の紅い屋根|冬の十和田湖
▲浮き島の紅い屋根が目立ちます
この頃になると、だいぶ曇ってしまったのが悲しいです。

湖の表面|冬の十和田湖
▲こんな感じに、湖の表面が凍っているのです。
何処までが地面で、何処からが、氷かが見分けにくいのであまり湖側に近寄れません。

乙女像|冬の十和田湖
▲乙女像の手前にあるのは、ライトアップイベント用のかまくら。
乙女たちは、この気温で裸体ということで、たいへん寒そうでした。
posted by けいけいあかか at 20:50 | Comment(0) | 東北旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冬の奥入瀬渓谷|2013冬 秋田・青森旅

2011夏に再訪し、学生時代からの思いを果たした奥入瀬渓谷。

だが、しかし、その時に、下記のような思いがむくむくと沸いてきまして。
(1)今後は奥入瀬渓谷をハイキング、またはサイクリングでじっくり、ゆっくり見たい
(2)奥入瀬渓谷の紅葉を見たい
(3)奥入瀬渓谷の雪景色を見たい

冬に青森にくる機会を得たので、(3)奥入瀬渓谷の雪景色を見たい、を実現しました。

どんなに寒くても、自転車、またはハイキングをしたい気がありありでした。
東京からネットで検索したところ「レンタルサイクルは、11月で今年の営業は終了しました!」「JRバスが走っています」以外の現地の様子は、よくわかりませんでした。

前日に青森駅の観光案内、バスの案内所できいても、いまひとつ要領をえませんヾ( ̄◇ ̄)ノ◇"
バスは走っているのだから、車窓から見学はできるでしょう!と、はるばるやってきました。

実際に行ってみると、車道は除雪されていますが、遊歩道は成すがままです。
天気のよいときに、完全防寒、防風着で、明るいうちに、前後から来る車に細心の注意を払いながら、ゆっくりと足下を注意すれば散策できそうです♪

さて、今回のバス観光です。
奥入瀬渓谷に入ると、バスの車内アナウンスが観光バージョンになり、見どころの解説をしてくれます。
「進行方向の左側に・・・」「お次は右側に・・・」とのアナウンスに従って、バスの中を右に、左に移動しました。
わたししか、お客さんがいないので、やりたい放題です( ̄▽ ̄;)

水墨画のような風景|冬の奥入瀬渓谷
▲バスの車窓には、水墨画のような風景が広がります

浮き島|冬の奥入瀬渓谷
▲川の流れが速いのか、流れは凍らずに、浮き島に雪がこんもりと積もっています

綿帽子みたいで、温かそうに見えます。触ったら、冷たいのでしょうが。

雪化粧した木々の間から見える滝|冬の奥入瀬渓谷
▲雪化粧した木々の間から見える滝。

凍結したり、していなかったり。
バスの運転手さんがたいへん親切な方で、滝のそばにくるとバスのスピードを落としてくれるのです (ー_ーゞ
でも、肉眼で眺めて、写真を撮ってという技術がわたしにはなく、会心の一枚は撮れませんでした。

疾走感|冬の奥入瀬渓谷
▲よく言えば、疾走感のあるショット

結論から言えば、冬の奥入瀬渓谷、きてよかったです。
雪が川音を吸収するためなのか、静謐で、凛とした美しさと、不思議な温かみがありました。

次回は、完全防寒、防風をして、天気のよいときに、明るいうちに歩いてまわる!そう決めました。

posted by けいけいあかか at 20:16 | Comment(0) | 東北旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おいらせ渓谷までのバス旅|2013冬 秋田・青森旅

さて、八甲田山ロープウェイで、下界におりてきました。

八甲田山の麓|青森バス旅
▲雪の積もりっぷりがわかるかも知れない写真

車高の4倍は積もっていますΣ( ̄◇ ̄*)
雪国の方たちは、このような雪を、かき分け、かき分け暮らしているのですね。
たいへん、頭のさがるの思いです。

八甲田山の麓|青森バス旅
▲雪の壁の中を、道が走っています

キラキラした雪|青森バス旅
▲雪が太陽に反射して、キラキラ輝いているのがまぶしい☆

酸ヶ湯温泉|青森バス旅
▲途中、休憩をした酸ヶ湯温泉
何もかも気にしない境地にいたったら、明るいうちから、男女混浴の湯船でふやけてみたいものです。

みずうみ号|青森バス旅
▲本日の相棒「みずうみ号」
酸ヶ湯温泉から、十和田湖までは、わたしひとりしか乗っておりませんでした。

雪道|青森バス旅
▲相変わらず、雪道を走行

蔦温泉|青森バス旅
▲お次の休憩場所「蔦温泉」
鄙びた趣のある建物で、いつか湯治にきたいものです。

さあ、いよいよ「冬の奥入瀬渓谷」に突入です。



posted by けいけいあかか at 01:47 | Comment(0) | 東北旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
旅・ツーリング情報発信中
格安航空券サイト比較
高速バス・夜行バス予約サイト比較
旅人の宿
バイク用品(ジャケット、ブーツなど)
キャンプ道具(テント、寝袋等)
郷土料理・B級グルメ

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。