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2013年04月27日

平城京跡|2013春 関西旅

この日は、たいそう天気が悪く、曇り時々雨でした。
それでも、お宿でレンタルサイクルを借り、平城京エリア、奈良公園エリアと、大人の修学旅行を楽しみました。
平城京エリア
自転車で、朱雀門の手前までやってきました
全体的に工事中(汗)人と門の大きさ対比がわかりますでしょうか?

当時の様子を復元したようですが、とにかくよぶんに大きいのです
大きくつくって、権力を誇示したかったのでしょうか?
今、推進される傾向のある「コンパクトシティ」など、気にしてなさそうです。
「大きいことが正義!」といった価値観でしょうか?

平城京エリア
さて「朱雀門」から、こんな砂利道^^やら、鋪装道をうおりゃー!と、走っていくと・・・

平城京エリア
▲第一次大極殿にたどり着きます。

この「第一次大極殿」は、当時、天皇の即位式や外国使節との面会など、国のもっとも重要な儀式のために使われていたそうな。
先ほどの、朱雀門の真北約800mに堂々と聳えております。

と、言っても規模感が伝わりにくいと思うので、「第一次大極殿」の玉座から、朱雀門を見ると…、ヽ(  ̄□)σ遥か向こうに浮かんで見えます(汗)

平城京エリア
「無駄に大きくて、広い」これが、平城京跡の感想でした。
歴史を学ばねば・・・











posted by けいけいあかか at 23:45 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月25日

奈良駅エリア観光|2013春 関西旅

法隆寺エリアを歩き回って、脚が棒のようになりました
法隆寺門前から、バスで駅にむかい、法隆寺駅からJRに乗って、奈良駅まで帰ってきました。

駅ビル散策をして、みつけたのが「かきいろ」さん、という柿屋さん
奈良県の「柿」にこだわったお店のようです。

130425_kaiiro01.jpg
▲柿の坊(かきのぼう)
柿の中に、練乳(らしきもの)がはいっており、ねっとりした甘さがたまりませんでした(* ̄∇ ̄*)

130425_kakiiro02.jpg
▲柿の蜜。かきいろさんの「あんぽ柿」。干し柿です。

柿を上から「むぎゅっ」と潰したカタチをしています。
ただ、この2次元フォルム、天然のカタチなのです。
何でも、吊るして干し柿にする訳ではなく、平面に置いたまま、干すそうな。
そうすると柿の重みで、この平面なカタチになるそうです。びっくり( ̄‥ ̄;)

夜ご飯は、お宿おすすめ!ご近所評判の釜飯屋さん「志津香」さんへ
観光地にある「公園店」は「行列店」なのですが、住宅街にあるこちら「大宮店」は、並ばず、入れます
130425_shizuka.jpg
▲「高級料亭」の趣がありますね。ちょっとびびり。

130425_kamameshi.jpg
▲メニューをみて安心。「季節限定」のシラス釜飯をいただきました

おこげのおいしかったこと( ̄¬ ̄)
この雰囲気の中で、釜飯をいただき、ビールを飲んでも2,000円しなかったのが嬉しかったです。

翌朝。朝ご飯は、西日本バージョンの「どん兵衛」
130425_donbei.jpg
お汁の色は薄いのに、おだしがしっかりときいている「関西の味」でした。

さあ、なら最終日、平安京に向かいます
続く・・・
posted by けいけいあかか at 23:06 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

法隆寺|2013春 関西旅

さて、電車に揺られて「法隆寺駅」までやってきました。
法隆寺エリアのマンホール
▲マンホールが法隆寺(* ̄∇ ̄*)
桜と、紅葉と五重塔。
季節をまたいで美しい「法隆寺」を集めたのでしょうね。きっと。

おなかがたいそうすいたので、お昼ご飯をいただくことに。

奈良名物「柿の葉寿司」
▲奈良名物「柿の葉寿司」です。
あじ、サーモン、小鯛だったような気がします。

中門|法隆寺
▲いよいよ中門までやってきました

金剛力士像|法隆寺
▲なんでも、この金剛力士像は、日本で最古のものだそうです。
夜になると、動きだして、悪人を懲らしめそうですね。きゃあ。

さて、中門をくぐって、門の中に入ります。
五重塔と、金剛があったはずです。
でも、わたしが撮影している写真は、五重塔ばかり。

申し訳程度に金剛もあるのですが「とりあえず、撮っとけ!」感が否めません。
いつものことですが、興味のあることしか見てないようです。

桜と五重塔|法隆寺
▲桜と五重塔とをツーショットで撮影しました

その後、宝物の展示(有料)を見たあとに「夢殿」へ。

夢殿|法隆寺
▲品が漂い、夢見心地になってしまう建物でした

西円堂|法隆寺
▲今後は、中門の反対側の西円堂

奈良の建物の屋根の上には、不思議な生き物がたくさん存在しています。
カメ|西円堂|法隆寺
▲屋根の上に、カメさんがいらっしゃいました

「柿食えば、鐘がなるなる法隆寺」。堪能しました
posted by けいけいあかか at 00:29 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月23日

大和郡山|2013春 関西旅

さて、大人の修学旅行「奈良編」が始まります。
いつものように、あいまいな方向性で目的地を訪ね、ゲストハウスに置いてあった「naranara」という外国人向けの冊子に掲載されていた「モデルコース」を歩くことにしました。

その地が「大和郡山」でした。
まず、JR奈良駅のお隣の観光案内所へ行くと・・・
せんとくん|大和郡山
▲せんとくんが、ブランコに乗っていました

JR線に乗って、すぐに「大和郡山駅」に到着。
ここは、一般家庭のおうち(建物)が凄かった。すてきでした。

屋根の上の翁たち|大和郡山
▲屋根の上には、翁たちがたくさんいました。

沖縄のシーサーの人間バージョンなのでしょうか?
奈良の方たちも、神様と一緒に暮らしている感じがしました
お寺(神社)の門と梅|大和郡山
▲お寺(神社)の門と梅

味のある民家|大和郡山
▲味のある民家。ふつうのおうちです。木目が美しくてうっとり(@人@)

金魚さん|大和郡山
▲途中で見かけら下からみた金魚さんが立っている図
上や、横から鑑賞するためにつくられた生物を、下から眺めよう!立たせよう!という大胆な試み。
「トホホ┐( ̄ー ̄)┌」ですよねー。

鹿最中|大和郡山
▲老舗の和菓子屋さんでひと休み。鹿最中でござい。

和菓子の型|大和郡山
▲天井には、昔使っていた「和菓子の型」が収納+展示されておりました

四分咲きの桜と、水面に映る電車|大和郡山
▲四分咲きの桜と、水面に映る電車

城跡なので、お城があったはずなのに、その存在に気づかず。

何気ない風景|大和郡山
▲何気ない風景(電気の変電所?)に、心を奪われました

和かふぇ「おはぎ」|大和郡山
▲お腹がすいたので、和かふぇで、おはぎをいただきおはぎをいただき

大和郡山駅まで戻ってきました。
さて、お次は電車に乗って法隆寺を目指します( ̄ー ̄)o゛
posted by けいけいあかか at 22:34 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月16日

大和肉鶏(奈良グルメ)|2013春 関西旅

京都をあとにして、奈良を目指します。今回は「奈良」がメインのつもりなのです。
せんとくん
▲近鉄京都駅のホームに「せんとくん」がいらっしゃいました( ̄^ ̄)ゞ

1時間ほどで近鉄京都駅に付き、10分弱歩いてJR奈良駅に到着。
そこから、今回泊めていただいたゲストハウスまでは、すぐでした。

お宿のご主人に「奈良名物(らしきもの)」が食せるお店をきき「大和肉鶏」をいただくことにしました。
お刺身|大和肉鶏(奈良グルメ)
▲大和肉鶏のお刺身♪

鉄板焼き|大和肉鶏(奈良グルメ)
▲大和肉鶏の鉄板焼き
右下のわさびが、ぴりりとしてたいへんおいしかったです。

銭湯|奈良駅
▲足が疲れたので、湯船でふやけたく銭湯へ
浴室のタイルが、良い味をだしておりました
(写真をとれないのが悲しいですね)

さあ、明日は奈良観光の日です。

続く・・・
posted by けいけいあかか at 00:17 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月15日

京都国際マンガミュージアム|2013春 関西旅

またしても「infobar」のナビに頼りに、二条城から歩くこと約15分、お目当ての「京都国際マンガミュージアム」の近くまでやってきました。
何だか、足が棒のようになりました(* ̄ー ̄)

ついでに、おなかも空いたので、ご近所さんで「おいしそうなにおい」のするご飯屋さんを探して
京都国際マンガミュージアムの近隣でランチ
▲「鶏つくね煮のわかめのせ(おばんざい2品付き)」がメインの定食をいただきました

さて、京都国際マンガミュージアムです。
元「龍池小学校」を改修したそうで、あちこちに小学校の面影が残っています。
外観|京都国際マンガミュージアム
▲丸みを帯びた窓枠が優雅です(@人@)

階段の踊り場|京都国際マンガミュージアム
▲階段の踊り場にも、品がただよい

床のタイル|京都国際マンガミュージアム
▲床のタイルがまた、かわいらしい

こどもが「勉強する場所」だった小学校が、マンガを普及する場所になるなんて、世の中変わるものですよねー。

壁一面のマンガ|京都国際マンガミュージアム
▲壁一面に、マンガがあって
ひたすら「バカボンド」を読みました

手塚治虫先生の「火の鳥」|京都国際マンガミュージアム
▲手塚治虫先生の「火の鳥」だっているのです。
京都の伝統工芸の技術を使ってつくられた、とか。

元「龍池小学校」の建物がすてきで、ついつい居座ってしまいました* ̄ー ̄)


posted by けいけいあかか at 23:01 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二条城|2013春 関西旅

さて、地下鉄に揺られて、二条城にやってきました。
2011年夏に日本一周をしたさいに、タイムオーバーで訪れることができなかった場所のリベンジ企画なのです。

たいへん感動したのが、これまで、関東エリアでしか使うことのできなかった「suica」が、西の都:京都でも使えるようになっていたのです。
「日本中、切符を買わないで旅ができるんだ!」と、日本を股にかける旅人としては、感無量でした。

さて、二条城です

二条城|2013春 関西旅
▲どかんと大きな門があり

二の丸御殿(二条城)|2013春 関西旅
▲二の丸御殿がございます。
もちろん、中に入って、見ることができます。

障子の絵だとか、天井の模様だとか。
どうして、日本人は、家の中に自然を持込もうとするのか?
質実剛健な存在感に、圧巻でした。

「せっかくきたのだから」と、敷地内を散策して
本丸(二条城)|2013春 関西旅
▲松の緑と木の茶色と屋根の黒が素敵な本丸

しだれ桜(二条城)|2013春 関西旅
▲ここだけ咲いていたしだれ桜

2年近くかかったのですが、リベンジできて満足でした
posted by けいけいあかか at 22:20 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月06日

二年坂→八坂神社→円山公園|2013春 関西旅

「清水の舞台」の高さに戦き、地主神社のサービス精神に口をあんぐりとあけ、清水寺エリアをあとにします。
ひな祭りに購入した「inforbar」のナビまかせで、八坂神社に向かいます。
この「inforbar」電池のもちがよろしくて、たいへん重宝しております(@人@)

二年坂のしだれ桜
▲二年坂のしだれ桜が美しかったこと、と言ったら、そりゃ。

法観寺の「八坂の塔」付近の白無垢のお嫁さん|2013春 関西旅
▲法観寺の「八坂の塔」付近に、白無垢のお嫁さんがいらっしゃいました
(もちろん、夫くんも一緒にいました)
「和」が似合います。ふたりもお似合いでした。お幸せにー。

そうこうしているうちに、八坂神社の「西楼門」に到着

八坂神社の「西楼門」の狛犬(左)|2013春 関西旅
▲向かって左の狛犬さんは、角があるのに

八坂神社の「西楼門」の狛犬(右)|2013春 関西旅
▲右の狛犬さんには角はありません。

京都・奈良の神社のいくつかで、この組合せを見ました。
何か、確固たる理由があるのでしょうね。

無事にお参りをすませ、奥にある「円山公園」へ行くと、しだれ桜が咲いておりました。
清水寺が、まだまだ咲き始めだったので、嬉しい♪

130406_shidare02.jpg

坂本龍馬先生|円山公園
▲坂本龍馬先生もいらっしゃいました。

2011夏に日本一周をしたのですが、高知の桂浜はもちろん、北海道の函館、香川のこんぴらさんにも、坂本龍馬先生像がありました。
そして、京都にも。
どれだけ、日本国民に愛されているのでしょうか?

さて、お次は地下鉄にのって「二条城」に向かうのです。
二条城は、2011夏に、時間がなくて見れなかった(涙)リベンジです。

お二階が不思議な木造建築|2013春 関西旅
▲地下鉄の駅までの道にあった、お二階が不思議な木造建築

鉄人28号と、天狗さん、鬼太郎くん、太古の神たちが絶妙なバランスで配置されておりました。


続く・・・
posted by けいけいあかか at 20:56 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月03日

清水寺と地主神社|2013春 奈良・京都旅

わたしの記憶が正しければ、中学の修学旅行で「清水寺」を訪れているはずです。
清水寺の近くまでいけば「ここにきた!」と思いだすかも?と考えておりましたが、まったく記憶にございませんで。
とても新鮮な気持ちで、坂道をのぼり、清水寺に到着しました。

三重塔|清水寺
▲三重塔が鮮やかでした

本堂に向かう回廊|清水寺
▲本堂に向かう回廊。
この奥に「清水の舞台」があるのです。

あれ(ー’`ー;)清水の舞台から撮った写真がありません。
清水の舞台にたって、遠くをみると、そんなに「高くて怖い」感じがしなくて。
・・・真下を覗き込むなんて、恐ろしいことは、高所恐怖症なのでしないのです。
だから、舞台の上から「飛び降りる」の決意の凄さが実感できませんでした

で、順路にそって歩いていくと「地主神社」がありました。

地主神社
▲「縁むすびの神」がいらっしゃるそうな。「良縁祈願」をしてくださるそうな

さまざまな「良縁」が、あるに越したことはありません。
せっかくなので「良縁」を祈ってくることにしました( ̄^ ̄)ゞ

大国主命さまと、因幡の白ウサギちゃん|地主神社
▲大国主命さまと、因幡の白ウサギちゃんが・・・
何だか「珍」の香りがしてきました。

お清め所|地主神社
▲お清め所の柄杓が、よい味をだしています。
「願い」というと、耳にやさしいです。「煩悩」というと、耳に痛いです。

銅鑼|地主神社
▲銅鑼を叩いて、幸運とえんむすびとを祈り

撫で大国さん|地主神社
▲ご利益をいただけるように、大国さんを撫でまわして

水かけ地蔵さま|地主神社
▲水かけ地蔵さまに、お水をかけつつお願いをして・・・
このお地蔵さん、原型を留めておりません。
人々の願いとともに、お水をかけられ続けた結果でしょうか?
身を削って、人間の願いと向きあう姿にある種の感動を覚えました。

これだけでも「エンタメ系神社」として、そうとうの実力がある!というのがお分かりでしょう。
実は、紹介した以外にも「恋占いの石」「水にとける人形」「五寸釘を打った穴がたくさんある樹木」など、があり、幅の広い神社です。

「欲望が多すぎて」「やりたいことがてんこ盛り」な方は、地主神社にくると、一カ所でいろいろお願いできて便利でしょう。

さて、祈りや、願いを散々捧げ、満足したので、清水寺の奥の院へ向かいます。

清水の舞台|清水寺
▲奥の院からみた「清水の舞台」
うん、高い。飛びおりるのに、勇気がいる!というのがよくわかります。

清水の舞台|清水寺
▲さらに、真下から眺めたところ

次にくるときは、桜が満開の季節にきたいものです。

posted by けいけいあかか at 23:32 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新宿から京都までの高速バス|2013春 奈良・京都旅

さて、2013年3月25日深夜から、29日早朝に「大人の修学旅行」として、奈良・京都に行ってきました。

2011年に日本一周をしたさいに、主に海岸線を走っておりまして。
愛知→三重→和歌山→大阪→京都→兵庫と、関西エリアを通過したところで「はて?奈良は(ー’`ー;)」と思い、よくよく考えたら、奈良は内陸部であるため、足を踏み入れなかったのです。

「いつかは、いかねば」と思っていたので、今回御邪魔することにしました。

で。どうせ、奈良に行くんだったら、京都にある「国際マンガミュージム」にも行かねば・・・、と大人の修学旅行が決定しました。

何はともあれ、いつものように、深夜バスでおでかけです♪

不思議な猫さん|2013春 奈良・京都旅
▲新宿駅のバスターミナルまでの道のりで不思議な猫さんがいました

バスに乗車して、途中休憩をしたのSA、PAで見た月と朝日とに、瞳を奪われました
普段、そんな時間に起きていないので、貴重な体験です。

漆黒の闇に浮かぶお月様と枯れ木|2013春 奈良・京都旅
▲漆黒の闇に浮かぶお月様と枯れ木(と、トイレ)。何だか幻想的ですよね。

朝日|2013春 奈良・京都旅
▲空が朱色に染まって、水色とせめぎあっていました

コーヒーとマフィンとで腹ごしらえ|2013春 奈良・京都旅
▲朝7:30頃、京都駅に到着。
コーヒーとマフィンとで腹ごしらえ。

京都タワー|2013春 奈良・京都旅
▲噂の京都タワー。
タワーの右上に飛行機雲があるのですが、見えますでしょうか?

さあ、これからバスに乗って「清水寺」に向かいます。
タグ:関西旅
posted by けいけいあかか at 00:02 | Comment(0) | 関西旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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